世界的なデオドラントブランド「ラヴィリン」の最大の特徴は、ニオイの元である
バクテリアの繁殖を抑え、長時間消臭効果を持続させる点にあります。
ここでご案内するブレス&ボディリフレッシャーはハーブの抽出油でできている
特許成分ブレサノールの働きで、口臭と体臭をダブルでケア。
加齢臭にも対応しています。

一時的にニオイをごまかすデオドラント商品とは異なり、長時間(平均して4〜5
時間)抑えることが出来ます。


この特許成分ブレサノールは口の中や腸内に残存する食べ物のカスから発生
するニオイの元に直接働きかけ中和して消臭します。
噛んで口臭、食べて体臭のダブルでケアができるサプリメントです。
口臭の世界的権威メル・ローゼンバーグ博士の研究の成果がブレサノール(TM) メル博士は口腔生物学研究における二つの主要な分野である「細菌の粘着性」
と 「口臭」 について20年以上も研究を続け、意義のある進歩をもたらし、多くの
研究者や歯科医師に大きな影響を与えています。
1980年に発表した博士の論文はISI社のサイティション・クラシックを受賞、「口腔
内細菌の粘着性に関する分野」で活躍する他の一流の学者たちに大きな影響を
もたらし、博士の分析方法とそれらに関する様々な改作は、世界中で歯科研究・
細菌研究に応用され、現在までに700を超える学術論文で引用されています。
また、博士の研究室は口臭測定方法の発見の他にも、口臭を作り出すメカニズム
の解明についても貢献しており、ほとんどの論文は歯科学会の「ジャーナル オブ
デンタルリサーチ誌」に掲載され、2002年には「サイエンティフィック・アメリカン誌」
において「口臭の化学」という論文を発表しています。
<開発者 メル・ローゼンバーグ博士> 
1951年11月12日 カナダ連邦ウィニペグ生まれ。
1973年 ヘブライ大学で化学・生物化学学士号取得、1974年
植物学修士号・細菌学学士号取得 1991年 アカプルコで開催
された初の口臭に関するIADRシンポジウム議長を務める。
1969年 体臭予防製品を開発するイノセント社(InnoCent)設立。
口臭研究国際学会設立。
現在、イスラエル在住でテルアビブ大学医学部サックラー校に
勤務。トロント大学名誉教授・ペンシルヴァニア大学准助教授・
ロンドン大学イーストマン歯科学会名誉首席講師・ロチェスター
大学准助教授。 口臭除去タブレット、キャンディーの開発等多数。
悪臭の発生と消臭メカニズム人間の平均的な体温は約36度。
悪臭成分は、おなかに溜まった食べ物のカスが36度の体内という、真夏の生ゴミの
ような状態で腐敗して、その悪臭成分が血液を通して全身に廻り、肺や汗腺、便等
から排出されることで、口臭・体臭(加齢臭)便臭として発散されます。
これが臭いのメカニズムです。
ブレサノール(TM)は悪臭のニオイの元に直接働きかけるので総合的に消臭(中和)します。
ブレサノール(TM)の有効性
口臭推移検査について メル・ローゼンバーグ博士によって行われたブレサノール(TM)の消臭効果を時間単位
で測定した臨床実験結果。
悪臭がブレサノール(TM)配合のガムを噛むことでニオイのスコアが減少していることが
わかります。
悪臭の原因のほとんどであるバクテリアにブレサノール ( TM ) は直接働きかけ消臭し、
その消臭効果が長時間にわたって継続し続け、悪臭を抑えることが実験結果により判明
しています。
消臭効果比較について 上記表は、ミントとブレサノール(TM)の効果の持続の様子をイメージしたものです。
ミントにはリフレッシュ効果はありますが有効時間が大変短く、マスキング作用にとどまって
いることが知られています。
残った細菌からすぐに細菌が繁殖し再び悪臭が発生します。
ブレサノール(TM)は悪臭の原因であるバクテリアに直接働きかけ、残っていた細菌も中和し
長時間効果が持続します。
成分: ソルビトール、キシリトール、香料、バレイショデンプン
内容量: 300粒
ご使用方法: 1回当り2粒、気になる時は3粒を目安に噛みくだいてお召し上り下さい。
世界20ヶ国で年間40万個以上の販売実績
口臭、体臭、加齢臭、体の臭いをマルチケア。
臭いの元を中和して消臭効果が持続します。
→ 在庫を確認する商品名:
ラヴィリン ブレス&ボディリフレッシャー 価格: 7,980円 (税込)
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これこれ倶楽部 発送: 4日以内
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ラヴィリンの定番消臭クリームニオイの原因となるバクテリアを中和し、ニオイの元をなくしてしまうので、スポーツや
入浴をしても効果が1週間以上持続します。
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